得意の英語が生かせ、頼りにされるのが嬉しい!決まった時間に働けるので、学生にも向いています。
得意の英語が生かせ、頼りにされるのが嬉しい!
決まった時間に働けるので、学生にも向いています。

ロフト渋谷店 スペースデザイン・レジ担当
K.S.さん 21歳 2015年4月入社

英語を活かして働きたかった私
だからここロフトを選びました

私がロフトでアルバイトをしようと思った理由は、語学力を活かしたかったから。もちろん雑貨も好きですし、ロフトの雰囲気も大好き。でも、私は大学の英語英米文学科に在学し、1年間、オーストラリアへのワーキングホリデーも経験した私は、そこで得た、英語会話の感覚を失いたくなかったんです。候補に上がったのがロフトです。ロフト渋谷店にはよく買い物に来ていたのですが、その時、外国人のお客様が多いという印象を持ちました。スタッフが英語で応対している姿を何度か見たこともあり、ここならば語学力が活かせるはずと思い、ロフトの採用ホームページをチェック。免税手続きに関するお客様対応をする求人募集があったので、これなら英語を使う機会があると思いロフト渋谷店に応募、採用していただけました。
今はロフト渋谷店のスペースデザインのフロアでお仕事をしています。家具やDIY商品、インテリア、バス用品、寝具などの日用品を扱うフロアでレジを担当しています。

お客様へのご説明、電話対応、メール対応
語学力が頼りにされるのが嬉しいです

英語に関しては、希望したとおりでした。毎日、少なくとも1回は英語を使う機会があります。お客様からのご質問にお応えしたり、免税についてご説明をしたり、英語の電話に応えたり、時には英文でメールをやりとりすることもあります。一口に「英語で接客する」と言っても、お客様はいろいろな年齢層、国籍の方がいらっしゃるので、一辺倒にならない、柔軟でそれぞれのお客さまに合った接客をするように心がけています。直接お客様とお話しするのはそう難しくないのですが、電話やメールだと言葉遣いや文面をしっかりしなければいけないのが難しく、より慎重に、丁寧に対応するように気を使っています。
英語での接客や電話がかかってきた時には、他のスタッフから対応を頼まれることもあります。自分よりキャリアも長く、年齢も上のスタッフが多いので、いつも分からないことを教えていただいたり、できない仕事を代わっていただいたりと助けてもらっている部分が多く、そんな時は頼りにしてもらえるので嬉しいです。もちろん、レジを打ち、ラッピングをし、お客様からのご質問にお応えする、通常の業務もあります。特に苦労したのはラッピング。レジがすいている時間に練習させていただいたりして、ある程度包めるようになったのですが、今でも、あまり得意ではありません。特に大勢のお客様がお待ちになっているような時にはまだ緊張しています(笑)。

時間通りで働きやすく、知識も身につく
学生の方にも向いているバイトです

土曜日が9時半~18時半までの早番、金曜日が12時45分~21時45分の遅番で働いています。最初の面接で授業の都合に合わせた曜日と時間帯でシフトを決めたので、大学との両立がしやすくて働きやすいです。事前に言っておけば試験前などシフトを外してもらうことも可能です。私も夏休みに帰省をする時などは早めにお願いして、シフトを外していただきました。こうした融通が利くのもロフトのいいところ!学生にとっては働きやすい環境だと思います。
また、いろいろな知識が身につくのも、ロフトでアルバイトをするメリットだと思います。雑貨やインテリア、家具、文房具など、さまざまな分野の新商品をいち早く知ることができます。好きな分野がある方にとっては、大きな楽しみになるでしょうね。私のように語学力を生かしたい人も、雑貨が好きな人も、接客が好きな人も。学生も、主婦も、フリーターも。いろいろな人に活躍のチャンスがある職場、その人なりの楽しみややりがいを感じられる仕事だと思います。

LoFt(ロフト)のスタッフインタビュー